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DAYDREAMのルソーさんが、ポルノといえばココでしょうと、紹介してくださったので、今日は久々にポルノについて書こうと思います。勢いで、絵板にもポルノ系の絵を久々に書いちゃったしw しかも、流用しちゃった( ̄ー ̄) ヒラリヒラリと舞い遊ぶように姿見せたアゲハ蝶 夏の夜のまんなか月の下 喜びとしてのイエロー 憂いを帯びたブルーに 世の果てに似ている漆黒の羽 といえばポルノグラフィティのアゲハ蝶です。 確か、これを聞いたのは大学の時で 飲み会の後徹夜っぽいことをしていて、たまたまポルノが音楽番組に出ていてこの曲を披露していたんだと思います。 サウダージ⇒サボテン⇒foo?(アルバム)ときてこのアゲハ蝶 聞いた時に キタ━━(゚∀゚)━━!!(2ch風) と思いました。 サウダージである意味ポルノは、ラテンとか民俗音楽とかそういうジャンルを自分達の中に作っていったんでしょう (そういうのをフォルクローレというんだそうです。) それは、このアゲハ蝶の後のシスターとか、ジョバイロとかにも出てると思います。 アップテンポなんだけど、どこか懐かしくて切ない感じがする 私のこの曲の印象はそんな感じです。 歌詞の内容を私は 片思いの女に捧げる曲と勝手に解釈しています。 夢で思うだけでよかったのに、思いがどんどん膨らんで 愛したい、愛されたいと願うようになってしまった 愛すること、恋することを知った途端に 自分のまわりの世界が色を変え、表情を変えてしまう アゲハ蝶のように舞うその人は 近づけないオアシスのようで 近づく事ができたのなら、水=愛をくださいと願う 男サイドでも、女サイドでも取れる歌ですが アゲハ蝶、蝶って女性のイメージがあるんですよね だから、女を恋焦がれる男の歌なんだろうと。。 深い歌です ちなみに、ライヴの時に定番の手拍子 なかなかリズムが取りにくいです そんな時は、しっかりCDを聞くと、手拍子がちゃんとなってます 回数を多く叩く部分もちゃんと音が聞こえるので、苦手な方はこれで練習するとよいかも という私も練習しました あと、ららら〜の部分もはいってますね。 みんなで歌うららら〜はライヴのお気に入りです |
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こんにちわ、ルソーです。 |
ルソー URL 2005/11/25 09:22 |
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